PhotoDiary365

日々のたわごと、出来事を写真とともに綴っています。


受難のカボチャ

ジャックオーランタン

所用で隣町へ出かけたら
ちょっとだけハロウィーン仮装した
女の子たちがゾロゾロ歩いていたよ。
きっと、お菓子集めをしているんだろな。
それにしても、この時期になると
ジャック・オー・ランタンにされる
カボチャたちは気の毒だね。
ハロウィーンが終わったらカボチャ法要はどう?
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こういう構図はどう?

青空に白いバラ

バラに限らず花を撮りに行こうとすると、
出かける前に悩むことがあります。
奥様が洗濯をしている間に
レンズの選択をしなきゃいけません。
花びらを撮るにはマクロレンズ。
雰囲気だけならワイドレンズ。
迷った時は、ズームレンズで何とかしましょ。

夢の後

夢の後

「愛・地球博」からもう十年。
やたらと混雑していて
やたらと暑かったことしか
覚えていないなあ。
あの賑わいは跡形も無く消え
どこに何があったか思い出せない。
あれは夢か幻だったんだろうか。

季節の花

モリコロシュウメイギク

縁起でもない話で申し訳ないっス。
昔は、葬式と言えば
祭壇に菊の花が飾られていましたね。
今じゃ、滅多に見かけません。
どうしてなんだろと、
菊に聞くわけにいかないし・・・。
一方、シュウメイギクは
季節を彩る清楚な花。
我が家の今年の「シュウメイギク」は絶不調、
何かお気に召さない事情でもあるのかな。

天王寺動物園

天王寺動物園

花もいいけど
動物たちを撮影するのは楽しいよ。
天王寺動物園では
ローアングルで撮れるらしい。
ぜひ行ってみたいものだよ。
「動物園とかけて何と説く」
「予定があれこれのワタクシと説きます」
「その心は?」
「オリを見てそのうちに」

クリエーター

クリエーター

アーチストと言った方がいいのかな。
こういうものを思い付く人たちの
思考回路は一体どうなってるんだろ。
いつも不思議で仕方ないんだよな。
凡人のワタクシなんぞ、
何かを参考にしないと何も出来やしない。
東京五輪のエンブレムが
どんなものになるか期待しておるぞ。

こちらサツキとメイの家になります。

トトロ

ず〜っとサツキとメイは不在です。
人気がまったくありません。
ねこバスに乗って
どこかへ行ってしまったのでしょうか。
トトロもいいけど
とろろ汁が喰いてえなあ。

そろそろだねぇ

秋色

♪ 小さい秋 小さい秋 み〜つけた ♪
秋色がお山の方から
徐々に下りてきました。
今年はどんな色合いになるのでしょうか。
秋の風景には飽きがきませんね、チャンチャン。

フェリスホィールって言います。

モリコロ観覧車

観覧車は英語で「 Ferris wheel」と言います。
フェリスさんが開発したもので、
1893年のシカゴ万博で建設され、
彼の名を取ってフェリスホィールと言うそうです。
それまで人力のものがあったそうですが、
今にしてみれば子供だましみたいなものでした。
因みに、この観覧車は直径が80mあります。
ここで問題です。
さて、この観覧車の円周は何メートル?

ジオラマもある大岩家

大岩家

どういうストーリーなのか
まったくもって分かりませんが、
この雰囲気からすると
ジブリ作品そのものですね。
調べたら「思い出のマーニー」らしいよ。
うちの近所にも大岩さんが住んでるけど
この家とは全然違うなあ。

アートにあ〜っと

こりゃ何だ

作品を見てどう感じるかは
見る人の感性に委ねられる。
ワタクシなんぞはアート音痴なので
こりゃ何だ、あ〜っとくらいの
ダジャレしか思いつかない。
ロダンが暖炉の前で
考え事をしている、ってか。

写っちゃいますよ〜

モリコロにて

最近はさ、勝手に撮っちゃいかん、
人物が特定できてはダメだ、などと
人物からみのスナップ写真を撮るのが難しいねえ。
カメラを構えている所へ入り込んでくる人に
ちょっとどいてとは言えないしね。
「私を勝手に撮ったわね」
怖いお兄さんが「俺の顔を見ただろ」と
難癖をつけてくるのと、あんまり変わりないね。
個人情報保護を盾に取った秘密主義では
世の中がぎくしゃくするばかりだ。

落花生だよ

落花生だ

今ちょうど収穫の時期。
我が家でも、弟が掘ったばかりの
落花生を持ってきてくれます。
素人が栽培しているので
大きさはバラバラですが
すぐに茹でていただくと
味の方は二重丸、否、花丸かな。
ただ他事をしながらは無理で
ひたすら剥いて、
ひたすら食べなきゃいけないのが
やや問題ではありますが。

来年のカレンダー

戸田川緑地

去年は探すのが遅かったせいで
使い慣れたカレンダーを
手に入れることができなかった。
今年は早々と注文した。
ホワイトボードのように
書いたり消せたりできて
とても重宝していたのに
どうやら、そのメーカーは
もう作っていないようだ。
仕方がないので他のものにしたよ。
楽しい予定ばかり書き込めると嬉しいけど。

繋げる力


こういう形、ワタクシ好きです。
どこがいいんだと聞かれても
理由は特にありません。
ただただ、毎日毎日、あっちとこっちを
一所懸命繋げているんだなあ
誰も気づいてくれないだろうけど
ひっそり仕事してるんだなあ
そう思うと褒めてやりたくなるんです。
繋げる力は寡黙で逞しい。

ザクロ

ザクロ

昨日のゾンビほどではないけれど
ザクロはおどろおどろしい名前だ。
ざっくり割れたその中には
吸血鬼のような赤い粒々がぎっしり。
最初に食べた人は勇気があったんだろうな。
名前に濁点がある植物は気をつけたくなるね。
ケシは濁点を消したんだろうな、きっと。
きれいな花にはトゲがあるからね。

全員整列

ゾンビ

「前にならえっ」
君たち、どうしてバラバラなの?
先生が整列しなさいって言ってるのに。
どこかの国のパレードみたいに
ビシッとしなさいって言ってるんじゃないよ。
あのさ〜、そんな並び方では、
ぞろぞろやってくるゾンビに見えるじゃないか。
何度言っても聞かないんだから
う〜ん、もう知らない。

苦労したんだね

キミエ

あら、お気の毒に。
すっかり汚れてしまっているじゃないか。
髪は黒くてもいいけど
顔や肌は白くしてあげなくてはね。
CMのキミエホワイトはどうかな。
え、寒いダジャレがないじゃないかって?
キミエは母親の名前だそうだよ、
これでダジャレは成立、チャンチャン。

やり直せない

虫食い

我が人生、虫食いだらけ。
今更やり直すことはできないし、
やり直したいとも思わない。
虫食いだからこそ味がある。
穴が多いほど、向こうがよく見えるぜぇ。
ハハハ、負け惜しみかな。

サボテン

サボテン

「あなたサボッテンの?」
このダジャレが思いついたので
カメラを、いやレンズを向けました。
シャボテンになると難しいなあ。

妄想先走り

美濃市あかり

毎年、見てみたいなあと思っている
美濃のあかりアート展。
行けるチャンスが中々やってこない。
もし撮影できるのなら
絞りをああして、シャッター速度はこうでと、
妄想だけが先走る。
今年も無理みたい、妄想は「もうヨそう」

忘年会の宿探し

忘年会かい

そろそろ遊び仲間との
お泊まり忘年会の会場探しをしなくちゃいけない。
近すぎない遠すぎない、難しいね。
もう何十年とやってきているので
ややネタ切れ状態かな、
地域選びで悩んでしまう。
どこかに穴場はないもんかね。

年金給付はまだかいな

厚生年金

今まで年金は、
年金機構と企業年金基金から
給付されていました。
基金は月初めに振り込んできますが
今月はまだ通帳に入っていません。
そういえば、企業年金基金は
解散することになっていて
今月からは年金機構に一本化されるんでした。
一瞬ヒヤリとされられましたぜ。
奥様が心配して「わたし働こうかしら」だって
その歳ならメイドカフェは無理だから冥土カフェだね。

試して実る

試して実る

植物に実がつくと
食べられるかどうか
試したくなりませんか?
子供の頃はよく試したもんです。
きのこの類いは危険ですが
枝に成っている実なら
確かめてみてもいいかな。

案山子

かかし

♪ 元気でいるか 街には慣れたか ・・・ ♪
この歌を聴くと涙腺が緩んでくるね。
我が家の息子たちが
遠くの学校や職場へ行ってしまった頃を思い出すと、
この歌の歌詞に胸打たれるものがあるね。

ぶ〜らぶら

ぶ〜らぶら

♪ たん たん たぬきの ・・・ ♪
こういう歌はむやみに唄ってはいけません。
ぶ〜らぶらしているのはハンギングバスケット。
我が家でも何度かやってみましたが
なかなかうまくいきません。
ぶ〜らぶらも難しいものです。

ショートカット

川島パークの秋桜

時々見かけるショートカット。
気持ちは分かるけどやっちゃいけないよ。
今日も目撃したよ。
交差点の角地にある駐車場を通り抜ける車を。
そこは私有地だから
事故でも起こしたら大変なことになるよ。

こ〜い、こい、こい

ハスと鯉

北海道にはハスカップという植物があるけど
こちらはハスとカープでござい。
カープ女子は元気いっぱいだけど
我がドラ女子は静かなもんだ。
今年も順位はハスの方。
ヤクルトを飲んで、活力を付けなきゃ。

む〜らのわ〜たしの

船頭さん

船頭さんは、今年六十のオジイサンだそうだ。
60のオジイサンができるのなら
60代後半のオイラでも出来ないはずはない。
この船に乗りたかったなあ。
乗客としてでなく竿を差す船頭として。
自慢じゃないけど竿一本で小舟を漕いでみせるよ。
伊勢湾台風の時に身体で覚えた技だよ。

動いちゃダメだってば

ピントが違うよ

そんなことを言っても
自然相手の被写体では
僅かな風で揺らぐと
手動で合わせているピントの位置が
ずれてしまいます。
「はい、じっとしてて、ここからハトが出ますよ」
パカァ〜ン、眩しかったね、昔の撮影は。

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